レディスプレリュード ◎テンカジョウ

【予想】

◎テンカジョウ
これまで10戦して(6.0.4.0)ですべて馬券になっている。前走のスパーキングレディーCも斤量58キロが響いたが3着を確保した。
大井は初めてだが右回りは問題ない。今年未勝利のアンモシエラと比べると、エンプレス杯など重賞2勝で成長も感じられる。
父サンダースノーはドバイワールドカップを連覇、産駒はナルカミが不来方賞、ベルグラシアスがこのコースの東京プリンセス賞を勝っている。

▲フェブランシェ
前走のスパーキングレディーCで重賞初制覇。斤量に恵まれたとはいえ、勝てたことは大きい。
中央から転厩初戦の東京シンデレラマイルを楽勝、船橋や川崎よりも時計の速い大井の方が合っていると思う。
姉2頭が中央の重賞ウイナー。パッシングスルーは紫苑Sを勝ち、エンプレス杯3着、スルーセブンシーズは中山牝馬Sを勝ち、宝塚記念2着の後に凱旋門賞4着。
晩成の血統でフェブランシェもこれから期待できる。

【買い目】

◎7テンカジョウ
○3アンモシエラ
▲11フェブランシェ
△4タクシンイメル
△10バスタードサフラン

3連複
3-7-4,10,11

過去の傾向から血統を点数化、今年の出走馬にランク付けして予想しています。

過去5回の1~3着馬の血統から予想しています。父系、母系の血統、母の成績、兄姉の成績も分かりやすく表示しています。

★詳しくはこちらのホームページへどうぞ。
レディスプレリュード・過去5年の血統