【予想】
◎シルブロン
23年のダイヤモンドSが1番人気3着、昨年のステイヤーズSが12番人気2着と長距離適性が高い。
今年のダイヤモンドSは太目残りだったが、その後は大阪ハンブルクCが0.4秒差4着、目黒記念が0.5秒差5着で長距離では崩れていない。
前走のオクトーバーSは1.2秒差の15着だが、昨年もタイランドCが2.5秒差の11着から巻き返している。
兄はオーストラリアのGⅠを勝ったメールドグラース、父トーセンジョーダンは天皇賞(秋)をレコード勝ちし、天皇賞(春)でも2着。
ステイヤーズSは3年連続のコンビとなるマーカンド騎手に期待する。

【買い目】
◎9シルブロン
○7クロミナンス
▲3ホーエリート
△10ラスカンブレス
ワイド
9-3,7,10
過去の傾向から血統を点数化、今年の出走馬にランク付けして予想しています。
過去5回の1~3着馬の血統から予想しています。父系、母系の血統、母の成績、兄姉の成績も分かりやすく表示しています。

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ステイヤーズS・過去5年の血統