【予想】
◎ダイヤモンドノット
芝1200mの新馬と未勝利は負けたが、2ヶ月の休養を挟んで1400mに距離を延ばすと3馬身差の圧勝。2着フォーゲルもすぐに未勝利を突破している。
前走のもみじSは逃げたリリージョワを捕らえることはできなかったが、脚をためて上がり33秒3で走れたのが、ここへ向けてよかったと思う。
京王杯2歳Sでは、リリージョワに乗っていたルメール騎手に乗り替わるので、ダイヤモンドノットのことは分かっているのではないだろうか。
ブリックスアンドモルタル産駒は、アンモシエラのJBCレディスクラシック連覇が記憶に新しいが、23年の東京の2歳重賞サウジアラビアロイヤルCをゴンバデカーブースが勝っている。
兄ゾンニッヒは現役のオープン馬、叔母は重賞2勝ウリウリ、叔父はダービー馬マカヒキ。

【買い目】
◎10ダイヤモンドノット
○1ネネキリマル
▲12フクチャンショウ
馬連・ワイド
10-1,12
穴はこちらをご覧ください。↓
レンコンの穴馬
過去の傾向から血統を点数化、今年の出走馬にランク付けして予想しています。
過去5回の1~3着馬の血統から予想しています。父系、母系の血統、母の成績、兄姉の成績も分かりやすく表示しています。

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京王杯2歳S・過去5年の血統