blkeiba 競馬血統予想  

今週のねらい目


前走の距離ロスや不利、コース適性や馬場状態などを徹底分析!勝つ確率が高い軸馬を探します。



11/24 東京10R 晩秋S

◎シャンパンポップ
長期休養があって4歳にして4戦しかしていないが、3勝2着1回で底を見せていない。
前走の東村山特別は今回と同じ舞台の東京ダ2100m。2番手から上がり最速で突き抜けて5馬身差の圧勝だった。
今回はハンデ戦で57キロだが、この馬自身は前走から1キロ減。一気にオープンまで行きそうだ。
母シャンパンルームはBCジュヴェナイルフィリーズを勝っている。
【買い目】馬連 4−8,11,15

11/23 京都8R 3歳以上2勝クラス

◎キーチパルフェ 3着
ダートに転向して初戦の前走は、2番手から上がり最速で2馬身差の完勝。3着以下は11馬身も突き放した。
勝ちタイムの1:51.8は同日の2勝クラスの3着に相当するので、昇級戦でも十分にやれそうだ。
叔父は天皇賞(春)を勝ったスズカマンボ、従姉に交流重賞2勝のクイーンマンボなど。ダート2戦目での上積みも期待できる。
因みに、先頭4番キーチパルフェ、ゴールイン!という実況を聞いて、ミキプルーンの「貴一パルフェ」かと思った。
【買い目】馬連 8−7,13



11/15 東京12R 3歳以上2勝クラス

◎ダノンセンチュリー 1着
前走は今回と同舞台の東京マイル。 スタートで出遅れて終始外を回りながらも、上がり最速の32秒7で直線一気の強い内容だった。
2走前も上がり最速で、直線で前が壁にならなければ勝っていたと思われる。
他の有力馬と比べて中4週の間隔も最適。ここ2戦は1枠1番、今回はの枠はよい。ここは勝っておきたい。
【買い目】馬連 6−3,8,9,12 🎯 380円

11/15 福島8R 3歳以上1勝クラス

◎リポサンテ 11着
5戦連続で東京の芝1800〜2000mを使っていたのが突然、まったく無縁な福島の芝2600m…。
このまま東京で走っていれば1勝クラス、2勝クラスくらいはすぐに勝てそうな気がするが、福島の芝2600mに出走するということは相当な適性があるということなのだろう。
夏を休養しての秋2戦はともに鋭い末脚を駆使したが2着、限界を感じたのだろうか。
それはともかく、福島の1勝クラスではこれほどの脚を使える馬はいないと思うので、期待したい。
母サラス、叔母シャムロックヒルともに4歳でマーメイドSを制覇。リポサンテもこれから期待できる。
【買い目】単複 7

11/9 東京7R 3歳以上1勝クラス

◎ソナタン 6着
ダートに転向後は4戦1勝、すべて連対。前走は昇級戦だったが逃げて2着、3着には3馬身の差をつけている。
2ヶ月ぶりで馬体重+18キロ、少し太かったのかも知れない。今回は中2週で絞れてくるだろう。
重賞勝ちこそなかったが、菊花賞やジャパンカップで2着に入ったサウンズオブアースの甥にあたる血統。
【買い目】馬連 6−9、ワイド 6−9

11/2 東京7R 3歳以上1勝クラス

◎ジェイエルマスター 1着
前走はスタートで出遅れ、終始外を回る距離ロスがありながらも、上がり最速でタイム差なしの2着。
馬体重+20キロだったので、上積みも期待できそうだ。
東京ダ1600mは未勝利戦を1:35.2のタイムで楽勝していて適性が高い。
母ホウライアキコはデビューから3連勝、小倉2歳Sとデイリー杯2歳Sを勝っている。
【買い目】馬連 6−9,11、ワイド 6−9

11/2 東京2R 2歳未勝利

◎ヘリテージブルーム 1着
前走は初めての東京、距離延長のダ1400mで覚醒した印象。3戦目での慣れもあったのだろう。
ハナ差の2着で勝てなかったが、3着には7馬身の差をつけている。
デビューから戸崎騎手が乗っており、期待度が大きいことが伺える。
母オールドパサデナも全5勝が東京ダートで、3勝がダ1400mと得意だった。
東京ダートで兄ローズボウルも2勝、ジャスリーも3勝している。東京に強い血統である。
【買い目】馬連 14−7,9,13

11/1 東京7R 3歳以上1勝クラス

◎ホークライト 2着
セン馬でブリンカーと気性的に難しいようで、歯がゆいレースが続いていたが、前走でようやく未勝利を突破。
ルメール騎手が内に入れずに終始外で競馬をして、だいぶ距離ロスがあっにもかかわらず上がり最速で完勝。スタミナはありそうだ。
東京ダ2100mも2度の3着があり、距離延長は問題ない。
3ヶ月の休み明けでの昇級戦になるが、今回もルメール騎手なので同じような競馬ができそうだ。
叔母マキシマムドパリは人気薄の秋華賞で3着に入り、5歳になってから重賞2勝の晩成型だった。
【買い目】ワイド 15−2,3,14 🎯 610円

10/25 東京8R 3歳以上1勝クラス

◎リポサンテ 2着
前走の1勝クラスは、超スローペースで展開が向かなかったが、上がり32秒6の末脚でクビ差の2着。
5ヶ月の休み明けだったので、今回は上積みも期待できる。
ブリックスアンドモルタル産駒で唯一の重賞勝ちはサウジアラビアRCのゴンバデカーブース。
オープン馬ではラスカンブレス、アスクカムオンモアがともに東京で3勝と相性がよい。
母サラス、叔母シャムロックヒルともに4歳でマーメイドSを制覇。リポサンテもこれから期待できる。
前走1着がサラスヴァティーというのも面白い。
【買い目】馬連 7−3,5 🎯 300円

10/19 東京12R 甲斐路S

◎グローリーリンク 5着
前走の夕月特別は初の2000m。2番手で折り合い、上がり最速で1着。勝ちタイム1.57.6も優秀。
2走前の1勝クラスはマイルで1:31.3のレコード勝ち。2着に5馬身差をつける楽勝だった。
コーナー4つの2000mよりは、ワンターンの1800mの方がよさそうだ。東京の高速馬場も合っている。
【買い目】馬連 10−5,15、ワイド 10−15

10/19 京都8R 3歳以上2勝クラス

◎ミニトランザット 1着
京成杯3着、チャーチルダウンズC3着があり、2勝クラスでは実績が抜けている。
NHKマイルCは12着だが、前走は1勝クラスを順当に勝ち。京都のマイルは新馬戦で勝っている。
前走から引き続き吉村騎手で、他馬よりも斤量が1キロ軽いのも有利。
全姉イフェイオンはフェアリーSを勝ち、母イチオクノホシもクイーンカップと阪神牝馬Sで2着があるマイラーだった。
【買い目】単勝 4 🎯 200円、馬連 4−7,9

10/18 東京8R 3歳以上2勝クラス

◎ヴァリディシームス 3着
3走前の1勝クラスはスタートで出遅れて終始外を回ったが、上がり最速で楽勝と強い内容だった。
昇級戦は2着、前走は重馬場や体重が増えていたなど悪条件が重なったが3着は確保している。
今回は良馬場でできそうなので、条件が好転する。中1週で東京に遠征してくるからには負けられない。
姉アンドラステは、5歳時の中京記念で重賞初勝利を挙げるなど晩成型だったので、ヴァリディシームスもこれから期待できる。
【買い目】馬連 2−1,3,4、ワイド 1−2 🎯 140円

10/18 東京6R 3歳以上1勝クラス

◎ソナタン 2着
東京は4戦して2着3回。唯一9着に負けたのは7ヶ月の休み明けのみ。
ダートに転向後は2度の2着があり、前走で初勝利を挙げた。
その前走は逃げて上がり最速の強い内容。今回はマイルに戻るが、昇級戦でも即勝負になる。
重賞勝ちこそなかったが、菊花賞やジャパンカップで2着に入ったサウンズオブアースの甥にあたる血統。
【買い目】馬連 2−5 🎯 360円、ワイド 2−5 🎯 190円

10/13 東京11R オクトーバーS

◎ラスカンブレス 17着
スタートがよくないので後ろからの競馬になってしまうのが難点だが、11戦中8戦で上がり最速と末脚は確実。
前走は重賞初挑戦となった小倉記念。明らかに向かないコースにもかかわらず、上がり最速で3着ディープモンスターにハナ差まで迫った。
東京は(3.1.0.0)、ルメール騎手で3勝と手も合う。
母アースライズは重賞で3度馬券になっている。歳下の叔父はダービー馬クロワデュノール。
ブリックスアンドモルタル産駒は、青葉賞3着のゲルチュタールいて、菊花賞で人気になりそうだ。
【買い目】単複 7

10/11 京都11R 御陵S

◎シャルクハフト 9着
ダートは8戦3勝、2着4回、唯一の着外はダ1800m。ヴィルシーナやシュヴァルグランの一族。
全兄リアレストは東京ダ2100mを連勝してオープン入りしているので、シャルクハフトも1800mよりも距離は長い方がよさそうだ。
前走の2勝クラスは距離延長のダ2000m。先行して上がり最速で3馬身差の楽勝と自己最高の競馬だったと言える。
昇級戦となるが、ダ1900なら勝負ができる。京都のダートも0.3秒差の鳳雛Sを含め、3戦してすべて2着と合っている。
鳳雛Sを勝ったハグは、その後に不来方賞2着、ジャパンダートクラシックで4着に入っている。
【買い目】3連複 7−8,13,14,16−8,13,14,16

10/11 東京10R 東村山特別

◎プレシャスデイ 7着
デビューから7戦は芝を走り、東スポ杯はクロワデュノールと0.9秒差、セントポーリア賞はエネルジコと0.3秒差、プリンシパルSも1着と0.4秒差などまずまず。
ダート初戦は今回と同じ舞台で上がり最速で2着。前走も上がり最速で1.7秒差の楽勝。2000mを超える距離がよいようだ。
叔父はサカラート、ヴァーミリアン、キングスエンブレム、ソリタリーキングなど、ダート重賞を勝ちまくっている。
とくに、ヴァーミリアンは東京ダ2100mのジャパンカップダートをレコードの2:06.7で勝ち、このレコードは未だに破られていない。
父ニューイヤーズデイの産駒は、地方馬のプラウドフレールが先日の交流重賞マリーンカップを勝った。
【買い目】馬連 10−16、ワイド 10−16

10/4 東京7R 3歳以上1勝クラス

◎リポサンテ 2着
前走は初めての2000m。距離ロスの大きい外枠から上がり最速で1着。2着エポナに0.4秒の差をつけた。
この日は雨の中の良馬場。土曜日もそのような馬場状態になる確率が高い。
未勝利を突破したということで夏は休養にあて、この東京開催まで待ったのだろう。
ブリックスアンドモルタル産駒で唯一の重賞勝ちはサウジアラビアRCのゴンバデカーブース。
オープン馬ではラスカンブレス、アスクカムオンモアがともに東京で3勝と相性がよい。
母サラス、叔母シャムロックヒルともに4歳でマーメイドSを制覇。リポサンテもこれから期待できる。
【買い目】馬連 6−7,8 🎯 2980円

9/21 阪神12R 3歳以上2勝クラス

◎リメンバーヒム 8着
前走は外を回って距離ロスがあったが、上がり最速で0.4秒差の完勝。末脚が際立っていた。
現在、阪神のダ1400mを連勝中。中1週は未勝利を勝ったときと同じ。
昇級戦や乗り替わりで人気がないので買ってみたい。
【買い目】単複 8

9/20 中山10R 九十九里特別

◎マイユニバース 1着
ダービーに登録していたが抽選突破できず、同日の白百合Sに出走したが距離が短かった。それでも1着と0.3秒差なら悪くない。
3走前のゆきやなぎ賞では、青葉賞3着で菊花賞でも人気になりそうなゲルチュタールと0.1秒差の競馬をしている。
今回は神戸新聞杯を回避しての出走、確実に勝って菊花賞につなげたいのだろう。
実際にデルタブルース、ネヴァブション、トレイルブレイザーなどが九十九里特別を勝って菊花賞に出走、デルタブルースは8番人気で菊花賞も勝っている。
従兄弟は皐月賞馬のミュージアムマイル。曾祖母サンタフェトレイルの仔キングストレイルは、人気薄でセントライト記念を勝っている。
【買い目】3連複 1−2−3,4,6 🎯

9/20 阪神10R 夕月特別

◎グローリーリンク 1着
前走の1勝クラスはマイルで1:31.3のレコード勝ち。2着に5馬身差をつける楽勝だった。
エルフィンS2着、スイートピーS4着など、オープンでの実績もある。
距離延長で初めての2000mとなるが、馬場状態がよく、相手が1勝クラスなら問題はないだろう。
叔母ダイワエルシエーロは、距離が長いと不安視されたオークスを勝っている。
ロンドンブリッジから続く基本的にはマイラーの血統だが、従兄には菊花賞馬キセキもいる。
【買い目】3連複 1−5−2,4,6

9/13 中山12R 3歳以上1勝クラス

◎ミクニインスパイア 1着
中山の新馬戦と未勝利戦は終始外を回らされて距離ロスがかなりあった。
それでも2戦目は月曜日のセントライト記念で人気になりそうなレッドバンデと0.5秒差なら悪くない。
3戦目は馬場の悪い内を走らされ、ここまでは運もなかったように思われる。
前走は先行して道中で捲られたが、慌てず騒がず直線に向くと、実力通りに突き抜けた。
土曜日の中山は稍重〜良くらいと想定でき、近2戦の内容を見ると苦にはしないだろう。
中山での2戦は連対を外していて、人気も割れそうだ。
【買い目】単複 11 🎯

9/7 阪神10R オークランドTRT

◎テーオーエルビス 1着
ここまで6戦3勝ですべて馬券になっている。勝ち鞍はすべてダ1200m。
カトレアSは後の東京ダービー馬ナチュラルライズと0.4秒差、3走前の1勝クラスは兵庫CSを勝つマテンロウコマンドと0.1秒差でスタミナもある。
4ヶ月の休み明けで昇級戦だった前走の浜松特別は、前が残る展開を大外を回りながら上がり2位で差し切り勝ち。
父ヴォラタイルは2020年のダ1200mの米GTを勝っていて、これからが期待される種牡馬。
母父カーリンは根岸Sや武蔵野Sを勝っているエンペラーワケアがいる。
【買い目】単 5 🎯

8/30 札幌11R 札幌日刊スポーツ杯

◎ミラージュナイト 1着
前走の1勝クラスは今回と同舞台。スタートで躓いて大きく出遅れたが上がり最速で快勝。
オープンの若駒SやすみれSでも馬券になっているので、昇級戦でも十分に対応可能。
5ヶ月の休み明けを叩いて上積みも期待できる。
母ラキシスはエリザベス女王杯1着。叔父サトノアラジンも安田記念を勝っていて晩成型の血統。これからさらに強くなる。
【買い目】単複 10 🎯

8/27 船橋11R フリオーソレジェンドカップ

◎サントノーレ 1着
中央相手の京浜盃を楽勝。骨折でクラシックには出走できなかったが、復帰戦の戸塚記念を圧勝。
休み明けの前走はこのコースの短夜賞でギガキングに5馬身の差をつけている。
後続に脚を使わせる逃げでキングストンボーイの追撃を凌ぐ。
○キングストンボーイ 2着
大井に転厩して重賞を3連勝。前走の大井記念は前残りの展開で届かなかっただけ。
この舞台は報知グランプリカップを勝っている。
▲ギガキング 5着
短夜賞は完敗だったが、3着ホウオウトゥルースには9馬身差をつけている。
フリオーソレジェンドカップは24年2着、23年1着。とにかく船橋は強い。
【買い目】3連単 1→2→6

8/23 札幌10R オールスターJ第1戦

◎ルシード 3着
新馬から8戦すべてダートだったが、前走の1勝クラスは初芝で4馬身差の1着。
2番手を追走、上がり最速で直線に入ると一気に突き放した。1:07.9の勝ちタイムも優秀。
翌日の2勝クラスの苫小牧特別よりも勝ちタイムは0.5秒速かった。
その苫小牧特別からも2着ハートホイップの他3頭が出走するので比較ができる。
祖母がGT7勝のウオッカの姉。短距離のスクリーンヒーロー産駒はウイングレイテストやウインカーネリアンがいる。
【買い目】単複 4

8/23 新潟3R 3歳未勝利

◎デビューフライト 5着
適性な距離がまだ定まっていない感じだが、前走は初めての新潟芝1600mで2着。
8ヶ月の休み明けで馬体重26キロ増、スタートで出遅れて最後方からとなったが、上がり32秒9は群を抜いていた。
新馬戦も上がりは最速だった。末脚確実なスイープトウショウの近親。
母父ストロングリターンの姪コートアリシアンは新潟2歳S2着。先日の新潟のマイルの豊栄特別を勝っている。同じ菅原騎手に期待する。
【買い目】単複 18

8/17 新潟9R 1勝クラス

◎ピコテンダー 2着
前走は直線で挟まれてだいぶ下がったが、盛り返して0.1秒差の2着。不利がなければ勝っていた。
距離が多少延びるが、初出走のダ1400mでタイム差なしの2着がある。
【買い目】3連複 11−14−8,12,13

8/15 大井9R オーガスト賞

◎エイシンピストン 3着
大井のマイルはA2を2勝2着1回、前走は重賞のサンタアニタトロフィーで4着と実績上位。
近2戦は上がり最速で末脚は確実、A2に戻って相手も緩和される。
従兄に日経賞とラジオNIKKEI賞を勝ったメイショウテッコン。
○ペルセヴェランテ 5着
3歳のオープンを2勝。10戦して連を外したのは重賞の戸塚記念のみ。
長期休養明け2着からさらに上積みが期待できる。
従兄は重賞3勝、天皇賞(秋)でも人気になったシンゲン、近親に佐賀記念を勝ったナムラカメタローがいる。
【買い目】3連複 1−3−7,8,9

8/14 大井11R 東京記念トライアル

◎グリューヴルム 1着
今年の2月にJRAから転厩、3戦して勝利こそないが、すべて馬券になっている。
初戦が現在の南関東で最も強いキングストンボーイから0.8秒差の3着なので地方の適性は十分ある。
前走の中原オープンはダイオライト記念や平安Sを勝っているグロリアムンディにだいぶ放されたが2着を確保。
時計がかかる川崎よりも大井の方がよさそうだ。
今回は距離延長の2400mとなるが、JRAでの4勝中3勝は2000m以上なので問題はない。
母リュシオルはJRAで3勝。芝もダートも勝っている。
その全姉スリープレスナイトはダートで6勝した後、CBC賞、北九州記念、スプリンターズSと芝の重賞を3連勝。一時代を築いた。
グリューヴルムも血統的に言えば、時計の出るダートが向いていると思う。
このところの雨で大井の馬場は湿っているので、その点もよいのではないだろうか。
ここは勝たなければいけない。
○4タイガーチャージ 3着
▲6ヴェルテックス 4着
【買い目】3連複 7−4,6−2,4,6,8 🎯 1790円

8/12 大井9R 武蔵野オープン

◎マックス 1着
大井1200mは(2.3.3.3)で堅実。馬券を外したのはJRA勢が相手の交流重賞のみ。
昨秋の東京盃ではチカッパと0.1秒差の2着に入っている。
8歳になったが東京スプリントでは0.7秒差の8着、前走ゆりかもめオープンは、ポリゴンウェイヴに楽に逃げられてしまったが、3着で恰好はつけた。
JRAから転厩後の全5勝を挙げている矢野に戻るのも好材料。
○ハコダテブショウ 12着
大井1200mと相性のよい中山ダ1200mのレコードホルダー。道悪はよさそうだ。
転厩初戦となるが、近親のクロジシジョーが東京スプリント2着などの実績があるので、大井の馬場も合うのではないだろうか。
ずっと低迷しているが、キタサンミカヅキのような馬もいる。笹川騎手と斤量54キロに期待したい。
【買い目】馬連・ワイド 1−9

8/9 札幌10R 藻岩山特別

◎サクラファレル 1着
前走の湯浜特別は逃げて上がり最速を繰り出し5馬身差の楽勝。
ラジオNIKKEI賞3着のインパクトシーを突き放し、洋芝適性の高さも見せつけた。 初出走の芝2200mで2着があり、距離延長は問題はなさそう。
稍重くらいになりそうなのが不安だが、出走馬中唯一の3歳で斤量55キロは有利。
キング騎手で重賞を2勝しているサクラトゥジュールの弟。
【買い目】3連複 9−10−4,5,11

8/2 札幌7R 3歳以上1勝クラス

◎ハートメテオ 1着
前走の未勝利線を上がり最速で4馬身差の楽勝。洋芝の適性も高そうだ。
2走前は2着だが、3着には3馬身以上の差をつけている。中5週のローテーションも余裕があってよい。
札幌芝1800mのロードカナロア産駒は、日曜のクイーンSに1番人気濃厚なアルジーヌいる。
【買い目】3連複 7−1,2,6,10−1,2,6,10 🎯 920円

7/27 札幌12R 羊ヶ丘特別

◎ヨウシタンレイ 5着
前走の2勝クラスはスタートで出遅れてほぼ最後方からとなり、大外を回りながら上がり最速で0.2秒差の3着。上がり32秒7は群を抜いていた。
スローペースで展開も向かなかったことを考えれば、よく追い込んできたと思う。
ずっと馬体重が460キロ台で出走していたのが前走は−14キロ。新馬戦よりも軽い448キロだった。これくらいが適しているのかも知れない。
曾祖母シンコウラブリイ。
【買い目】馬連 6−3,5

7/26 新潟7R 新潟日報賞

◎アームテイル 4着
3走前の休養明けを叩いて11番人気、9番人気で連勝。休養前よりも体重が増えて身が入ってきた感がある。
前走の由比ヶ浜特別は外を回りながら上がり最速でゴール前で一気に突き放した。
ハンデ戦の関屋記念は除外になったが、陣営は色気を持っていたと思われる。
ダノンバラード産駒はキタウイングが新潟2歳Sを勝ち、母父タイキシャトルの産駒のレッドスパーダが関屋記念を勝っている。
【買い目】馬連 7−4,6

7/26 中京8R 遠州灘特別

◎ラヴァブル 6着
前走は初ダート。スタートで躓き、砂を被ってだいぶ下がったが、外に出してからは流れに乗り、直線で差し切り1着。
大外を回ったり、スムーズでなかったことを考えると、着差以上に強い内容だった。
中京は芝の未勝利を勝っている。7頭立てで砂を被る心配もそれほどなく、ダート2戦目の上積みも見込める。
ダノンザキッドの全妹。ジャスタウェイ産駒はヤマニンウルスがプロキオンSを勝ち、マスターフェンサー、テオレーマ、ヴェルテックスが交流重賞を勝っている。
【買い目】馬連 5−1,3,7

7/20 福島10R 猪苗代特別

◎ユキワリザクラ 1着
前走の松島特別は福島の開幕日、外を回らされて展開が向かなかった。
2走前の石和特別は出遅れて終始外を回りながら、上がり最速でハナ差2着と強かった。
今回は差せる馬場で福島が2戦目で慣れも見込める。
【買い目】3連複 7−10−5,8,9 🎯 430円

7/19 函館11R マリーンS

◎ダンテバローズ 6着
前走の大沼Sは短距離馬のジャスパーゴールドが逃げてハイペースとなり、ペプチドソレイユが捲ったので緩まなかった。
今回も両馬がいるので同じような展開になりそうだ。
ダンテバローズは内に閉じ込められて、道中だいぶ下がってしまったにも関わらず、上がり最速を駆使して2着まで押し上げた。
今回は外枠なのでスムーズな競馬ができる。2走前の吾妻小富士Sから本格化した印象で持続力がある。
姉は関東オークスなどを勝ったクイーンマンボ、叔父は天皇賞(春)を勝ったスズカマンボ。
エルムSでの重賞制覇に向けて弾みをすけてもらいたい。
【買い目】馬連 13−2,6,8、ワイド 13−14

7/19 福島10R 米沢特別

◎ルージュアズライト 5着
前走は逃げて上がり最速、0.6秒差の楽勝。
次週、2勝クラスのさくらんぼ特別を楽勝したビバップよりも時計が速かった。
今回、人気のアスクアイルビゼアは、ビバップに0.7秒放されている。
ルージュアズライトの福島ダ1150mは(1.1.0.0)。
2走前はどぼどぼの不良、3走前は内枠で直線で前が壁になったが、今回は5枠で内を見ながら競馬ができる。
母レッドセシリアは阪神ジュベナイルF3着、5歳の終わりにオープン馬になった。
【買い目】馬連 10−12、ワイド 10−12

7/19 函館9R 湯浜特別

◎サクラファレル 1着
前走は逃げて上がり最速を繰り出し4馬身差の楽勝。
勝ちタイムは 1:46.3。同日の府中牝馬Sが 1:46.0だった。
函館は馬場状態がよいので、前に行けば押し切れる。
キング騎手で重賞を2勝しているサクラトゥジュールの弟。
【買い目】馬連 2−3,6,8 🎯 250円

7/13 小倉9R 雲仙特別

◎ディーエスショウマ 8着
前走の1勝クラスは5ヶ月ぶりに加え、初めてのダ1000mだったが、2番手から上がり最速を繰り出して楽勝。
今回は中1週になるが、未勝利戦の勝利も中1週でのものだったので、問題はなさそうだ。
幸騎手は土曜日のメーン、このコースの釜山Sも勝っている。
【買い目】馬連 6−2,4,5,8,11

7/13 函館8R 1勝クラス

◎サンライズバレット 3着
2走前はペースが速く惨敗したが、前走はペースにも慣れたようで、上がり最速で5馬身差の楽勝。
2着メイショウタイピンも次走、3馬身差をつけて未勝利を勝っている。
【買い目】単勝 7

7/12 福島10R 会津S

◎レイピア 1着
前走の武庫川特別は外を回って、上がり2位で3馬身差の楽勝。
今回はハンデ戦だが、前走と同じ斤量55キロなら。福島も1度走っている。
○トーセンエスクード
福島1200mは(1.1.0.0)。前走のマイルは調教代わりの感じだが、前で4着に粘った。長期休養明け3戦目に期待。
▲ダルエスサラーム
前走、久々の1200mがヤマニンアルリフラと0.7秒差。今回は斤量4キロ減。
【買い目】馬連 6−8 🎯 180円、3連複 6−8−2,3,5 🎯 500円

7/12 小倉9R 英彦山特別

◎ジョイボーイ 1着
新馬から3戦すべて芝2400を走り、まだ4着以下はない。今回は前走から斤量2キロ減。
菊花賞と天皇賞(春)を勝ったワールドプレミアの甥。距離が延びても期待できる。
○シャインバオバブ このところ2400m以上で安定してきた。前走は直線がスムーズなら勝っていたと思う。
▲テイクザクラウン まだ未勝利だが芝2600は3度走ってすべて馬券になっている。
川田騎手が続けて乗るからには勝算もありそう。
【買い目】馬連ボックス 1,4,9

7/6 函館11R 大沼S

◎ダンテバローズ 2着
前走は福島の吾妻小富士S。初めてダ1700mを走り、先行して上がり最速で1着。
2着サンライズアリオンに3馬身差をつけ、とても強かった。直線の短いコースは合っている感じがする。
昇級戦のみやこSは4角での手応えもよく、直線でいったん先頭に立ち、見せ場をつくったので、1800mは少し長いのかも知れない。
新馬勝ちを含め、デビュー4戦はダ1400mを使っている。
姉は関東オークスなどを勝ったクイーンマンボ、叔父は天皇賞(春)を勝ったスズカマンボ。
【買い目】馬連 2−4,5,6 🎯 1870円

7/5 福島10R 横手特別

◎プロミストジーン 1着
前走の青竜Sはスタートで出遅れて最後方からとなり、上がり最速で追い込んだがクビ差の2着。
2走前のヒヤシンスSはルクソールカフェと0.1秒差の2着、2勝クラスでは実績が抜けている。
初めての右回りや1枠など不安はあるが、斤量53キロは有利。
叔父プロミストウォリアは東海SとアンタレスSを勝っているので、距離延長は問題さなそうだ。
【買い目】馬連 1−10 🎯 570円、ワイド 1−10 🎯 340円

7/5 函館10R 竜飛崎特別

◎パフ 7着
前走の檜山特別は2番人気3着。直線で前が壁になって追えなかった。
その壁になっていたのが1着バギーウィップだったので、追えれば勝っていたと思う。
未勝利と1勝クラスを勝ったレースはともに稍重、前走も同じく稍重だったので、脚抜きのよい馬場が合う。
幸い、金曜日の函館はまとまった雨が降る予報になっている。
前走はかかっていたので、時計が速くなれば自分の競馬はできそうだ。
姉レーヌブランシュは関東オークスとレディスプレリュードを勝ち、祖母キュンティアが阪神3歳牝馬S2着など血統もよい。
【買い目】3連複 4−13−3,5,14

6/22 阪神10R 姫路S

◎リトルハピ 6着
3戦3勝。前走は2番手でかかっていたが、上がり2位で楽勝。逃げても競馬はできる。
チャンピオンズC3着などダート重賞の常連であるハピの全弟、半兄アウトレンジは重賞2勝。
3勝クラスはすんなり突破してもらいたい。
【買い目】3連複 8−12−3,7,13,16

6/22 東京7R 3歳以上1勝クラス

◎クラリネットソナタ 6着
前走は出遅れて大外を回りながらも上がり2位でクビ差の2着。
ディー騎手で2戦目、斤量2キロ減。
【買い目】馬連 3−7,8,10

6/21 阪神11R 天保山S

◎サンライズパスカル 13着
前走は初めての1400m。4角でかなり詰まりながらも1着。オープンでも十分にやれそうだ。
スタートは上手いので好位につけられる。コパノリッキーの甥。
【買い目】単複9

6/15 函館11R 函館日刊スポーツ杯

◎ドゥアムール 1着
前走はオープンの橘Sで2着。函館に強い血統で、姉ブランボヌールは函館2歳SとキーンランドSを勝ち、兄ビアンフェも函館2歳Sと函館スプリントSを勝っている。
自身も函館で3度走ってすべて馬券になっている。
唯一の3歳、斤量53キロで有利。函館出身の丹内騎手は昨日の函館SSのドンアミティエで3着に入り穴をあけた。
○アムールリーベ
1勝馬だが、2走前に2勝クラスを勝っている。前走は不良馬場や馬体重が響いたか。
こちらも函館は3度走ってすべて馬券になっている。
▲トウカイエルデ
前走は久々の芝と距離短縮で1着。母トウカイミステリーは北九州記念を勝ったスプリンター。
【買い目】馬連・ワイド 5−7,13

6/15 阪神6R 3歳以上1勝クラス

◎ワールドキッス 12着
前走の未勝利戦は初ダート。出遅れて最後方から捲り上がり最速で5馬身差の楽勝。
今回は距離短縮となるが、芝で3度馬券になっているので、速くなっても対応できる。日曜日も未勝利戦と同様に道悪になりそうだ。
兄は全日本2歳優駿を勝ったサウンドスカイ。
【買い目】単複13

6/7 阪神10R 加古川特別

◎メイショウズイウン 2着
伏竜Sは後ろからとなったが、この後ケンタッキーダービールクソールカフェから0.9秒差の2着。
ユニコーンSは出遅れて捲ったにも関わらず0.2秒差の3着で十分に粘った。実績が抜けていて、ここでは負けられない。
父はGT10勝のホッコータルマエ、曾祖母は安田記念とマイルCSを勝ったノースフライト。
○ロードラビリンス
2走前は砂を被って嫌気が差した感じだったが、前走は外で競馬をして順当勝ち。今回も川田騎手で外枠なら力を出し切れる。
叔父はダノンバラード、祖母は交流重賞2勝のレディバラード。
2頭だけが3歳で斤量55キロと有利、ともにこれから強くなりそうな血統も期待できる。
【買い目】馬連 2−8 🎯 190円、3連複 2−8−1,3,6

6/7 東京9R 稲城特別

◎レッドバンデ 1着
青葉賞は出遅れたが、内から追い込んで勝ったエネルジコと0.1秒差の4着。開幕週の割りには外が伸びる馬場だった。
ひと昔前にバンデという長距離専用の馬がいたが、こちらも菊花賞を目指すのだろう。
○サトノパトリオット
ゆりかもめ賞が青葉賞2着ファイアンクランツと0.3秒差。新馬戦は東京で勝っていて、ルメール騎手に鞍上強化。
▲コーチェラバレー
ゆきやなぎ賞が青葉賞3着ゲルチュタールと0.4秒差の3着。京都新聞杯は展開が向かなかったので改めて期待。
【買い目】馬連 7−9,11 🎯 420円

6/7 東京8R 3歳以上1勝クラス(牝)

◎パイシャオピン 4着
前走は昇級戦ながら関東オークスで1番人気になりそうなメモリアカフェとクビ産の2着。時計も1:34.8で速かった。
良馬場になってどうかだが、あれだけ走れれば問題はなさそうだ。
斤量53キロも有利。兄のショームとデアフルーグはオープン勝ちしている。デアフルーグはこのコースのユニコーンSで1番人気だった。
【買い目】馬連 4−11,15

6/1 東京12R 目黒記念

◎マイネルクリソーラ 3着
3走前のAJCCで初めて2000mを超える距離を走り、着順を上げてきた。体重も増えて体調はよさそうだ。
日経賞は終始外を回って上がり最速で0.1秒差の5着、前走メトロポリタンSも上がり最速で初のオープン勝ち。
中山金杯3着などの実績があり、重賞でペースが速くなっても十分に対応できる。東京も(2.2.3.2)で合っている。
【買い目】ワイド 4−8,10 🎯 1270円

5/31 東京11R アハルテケS

◎サルヴァトーレ 8着
4勝すべて東京。ダ1600mで2勝、ダ1400mと芝1600mでそれぞれ1勝で、スピードを生かす競馬が合っている。
姉は芝の重賞5勝のベルカントと芝の2勝のイベリスで血統でもそうなっている。雨で時計が速くなるのも好材料。
オープンに上がった後の3戦は今一つだが、バレンタインSは出遅れ、コーラルSは初めての関西遠征、前走のオアシスSは内枠が良くなかったと思う。
今回は外枠で気分よく走れそうだ。先週8勝のレーン騎手に乗り替わるのもプラス。
【買い目】単複13、馬連・ワイド2−13

5/31 京都3R 3歳未勝利

◎カンピドリオ 1着
新馬戦は1番人気で0.3秒差の3着。勝ったジュタはその後のホープフルS4着、若駒Sを勝って皐月賞に駒を進めている。
2戦目の前走も当然1番人気だったが、ソエの影響で走れなかったようだ。それから5ヶ月経って調教が順調ならソエは問題ないだろう。
今回は休み明けで初めてのダートとなるが、他とはレベルが違う。川田騎手が続けて乗るのも期待が大きいからこそだ。
従兄に先日の天皇賞(春)を勝ったヘデントールがいる血統で、祖母エンシェントヒルは7勝すべてがダ1800m。京都も3勝していてピッタリ。
【買い目】馬連 9−10,12,15 🎯 3220円

5/24 東京11R 欅S

◎バグラダス 10着
東京ダ1400mは(2.2.2.0)で最も得意。ここを目標に調整してきた、というかここしかない。
近3走は東京ではなく、中京のコールドムーンSは除外続きで状態が悪かったようだ。
前走の千葉Sは1200mで短かったが、出遅れて外を回ったにもかかわらず上がり2位。
休み明けを叩いて、ルメール騎手に替わり、期待できる。
【買い目】単複1

5/17 東京11R 六社S

◎ラスカンブレス 1着
初勝利まで3戦かかるほど、直線の短い中山はまったく向かない。前走の御堂筋Sは前残りの展開を後ろから上がり最速で2着。
ルメール騎手で人気になるが、2勝している東京に替わり、12頭立ても手頃。馬場を考えると稍重で2戦2勝もよさそう。
【買い目】単複7 🎯 240円

5/17 京都10R 上賀茂S

◎ダブルジョーク 9着
前走の天神橋特別は上がり最速で3馬身差の快勝。1勝クラスを勝ったときと同じく、馬体重570キロ以上なら買いたい。
長岡騎手での成績は(1.1.1.1)。昇級戦になるが3着は期待できそう。
【買い目】単複13

5/11 東京10R メトロポリタンS

◎マイネルクリソーラ 1着
2走前のAJCCで初めて2000m超を使い、日経賞は終始外を回り、上がり最速で0.1秒差の5着。東京も(1.2.3.2)でまずまず。
シルヴァーホームの血が濃く、昨日のエプソムカップを勝ったセイウンハーデスにもその血がある。 22年のプリンシパルSはセイウンハーデスが1着、マイネルクリソーラが0.1秒差の3着だった。
【買い目】馬連 5−7,9

5/10 東京10R 青竜S

◎プロミストジーン 2着
ヒヤシンスSは休み明けで馬体重+18キロ。出遅れて最後方からとなったが、ルクソールカフェに0.1秒差まで迫った。
叔父は東海Sなど重賞2勝のプロミストウォリア。戸崎騎手が引き続きの騎乗で期待できる。
○ポールセン
近2戦はペースが速かった。マイルは初めてだがペースが緩めば巻き返せる。
【買い目】3連複軸1頭ながし 11−5,7,10

5/10 京都6R 3歳1勝クラス

◎ワンダラー 2着
新馬を勝った後の2戦目は距離延長の影響か負けたが、前走は距離を戻して2着。大外を回りながら伸びてきた。
1:11.2の時計も優秀。初の京都だが、輸送の影響がなければ。叔母は熊本県産馬として初めてJRA重賞を勝ったヨカヨカ。
【買い目】単複 4 🎯 190円




 JRA・中央競馬 10月
 天皇賞(秋) |  ファンタジーS |  菊花賞 |  アルテミスS |  秋華賞 |  富士S |  スワンS |  アイルランドT |  サウジアラビアRC |  京都大賞典 |  毎日王冠


Copyright © 競馬血統予想 All rights reserved