2021 マーキュリーカップ

◎ラストマンは前走ブリリアントSでバンクオブクラウズと0.5秒差。3着以内であれば十分に狙えます。

【予想】
◎7ラストマン
○3バンクオブクラウズ
▲9ヒストリーメイカー
△2マスターフェンサー
△11デルマルーヴル

◎ラストマン
ブリリアントSではバンクオブクラウズと比較して外を回らされ、かなりの距離ロスがありました。
2走前の上総Sは折合がついて強い内容、時計の速い盛岡は最適です。

叔父はジャパンカップダートを制したアロンダイト。
従兄のクリソベリルやクリソライトとはゴールドアリュール産駒も同じ。
流れが厳しくなるほどよい血統で、初めての重賞でも期待できそうです。

3連複
7-3,9-2,3,9,11

過去5回の1~3着馬の血統から予想しています。父系、母系の血統、母の成績、兄姉の成績も分かりやすく表示しています。

★詳しくはこちらのホームページへどうぞ。
マーキュリーカップ・過去5年の血統




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